2006年7月22日土曜日

慎み

引っ越した。家賃、結構UP.生活費UP.
あと、相場の話を人とする機会が増えた。


この二つは、2,3年前なら、してはいけないこととしてたはずのもの。
なので、こころのなかの何かが肥大してるかもしれないので、気をつけよう。

2006年7月10日月曜日

英語の文を人工音声

ブックフェアにいってきた。相場の本を購入。ついでに、英語教育のフロアーをのぞいてきた。ひとつきになったのは、pentaxの音声合成の奴。音が滑らかで、違和感がかなり軽減されてる。http://voice.pentax.co.jp/pentaxtts/ttsdemoplay.asp


英語の教材ってのは、英語文、日本語の解説、ネイティブの読み上げの3点セットなんだが、つねづね、教材作成者がコンテンツを選ぶことに不満を抱いていた。つまんねえ文章、聴く気にもならんし、読むきにもならん、いい文章でもその時の気分によって、イランイラン。


なんで、WEB上の気になったものが、即座に英語教材3点セットになればいいと常に思っている。
英語文はそこにある。日本語の解説は、翻訳ができるだけ短い単位になればいい。音声は、microsoftのエンジンかなとおもっていたけど、今回のpentaxのものは、かなり満足レベルだと思う。聞き込んでないけど、人工音声から来るイライラ感がないかも、、


WEB上への英語な日本語の注釈、音声化、という要素技術は、出来上がってきている。
あとは、組み立て方なんだよな、、編集の仕方ってやつか。


ついでに、次の要素として、映像化がある。映像化はいいすぎか、、記号化かな。5文型や節の表示(スラッシュ)から、まあこれは、適切な日本語の注釈と同じ要素かも。