2010年3月28日日曜日

日記: PPC広告のセミナーに行ってきたが、内容ゼロだった。

人材派遣に登録してる会社でPPC広告に関するセミナーがあったので、行ってきた。

感想としては、非常に中見の薄いセミナーだった。

内容が薄い、講師の準備も疑わしい。

その人材派遣の会社は、礼儀作法を強調してる所なんだけど、セミナー講師には放任なんだなと思った。

内容的には、

1.関連キーワードを出す。

  • google のキーワードツールを使って関連語を出す。

  • アクセス解析で、コンバージョンしたキーワードを出す。


2.それをエクセル上で組み合わせを作る(講師の人が)。

  • やったのは二語の組み合わせだけだった。

  • 実際のエクセルで操作させるわけでもなく、ただ見てるだけ、、、


あとの内容も、ネットで検索すれば出てくるものを、もう一回、講師の口から音として出す。という感じだった。

ネットにいろんな情報が乗ってる時代なので、知識提供型のセミナーは難しいのはわかる。また、参加者もプレッシャーを掛けられる事を望んでない場合も多いので、作業をさせずに、ただ話をしてるだけになるのもわかるけど、、、

一応、有料のセミナーだったんだけど、時間とお金を無駄にしたと感じた。

セミナー選びは難しい。



2010年3月14日日曜日

技術英語研究会メモ

3月の勉強会(午前・午後)に行ってきた。メモ。覚えてる範囲で。

1. rider and animal became almosst extensioins of each other. (人と馬がほぼ一体となり)

: each otherは、名詞。副詞で使う場合は、with each other.

2. sheet : 純然たる. you can use sheer to emphasize that a state or situation is complete and does not involve or is not mixed with anything else. 強調として使われる。その名詞が持つ機能そのものが使われる場面で使う。sheer chance quite often plays an important part in sparking off an idea.(全くの偶然が、、、)純粋なる偶然と。

3. 主語 is too 形容詞 to 動詞で。主語が形式主語の場合、動詞の主語は、for 人を想定した形での、態を取る

The stone is too heavy to be carried. ではなく、The stone is too heavy to carry. (for peopleを仮定しておく)

4. imcomprehensive : 包括的である,    imcomprehensible : 後者は理解しやすい

exhaustive : 網羅している,  exhaustible : 枯渇する、使ったらなくなるものを形容する

~sive と ~ble で意味が違う。とりあえず、質問しておいた。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1037973825

5. 間違えた。the development of hydrogen fuel cell cars has been progressed,

6. easyやsimple (副詞でも) の場合に、何が easy、simpleなのかは、文ではっきりさせておきたい。

The gas is easily stored. 簡単に貯蔵できる。貯蔵をセッティングするまでが簡単? 保存させておくのが簡単?

7. to stand in my way, to get iin my way 俺のジャマになっている。

8. whichと (, which) 継続用法? whchは限定?

whichを限定すると考えるのは、実勢にそぐわない? カンマを入れる場合は付加情報を入れたい時で、それ以外の時は、whichを使う。という区別のが実際に近い。incidentaly(ついでながら) 。

なので、限定しないからという理由で、カンマを入れると、カンマ以下が付加情報と解釈されやすい

9. 支える to carry, to support, to sustain, to bear など。 carryはそこで動かずに支えている状況でも使えそう。

10. after allは、僕ら(受験英語でのinput)が思うより、用法は広い。いろいろあるけど、最後に言っておく、、みたいな用法も。

11. to do well to の用法。 良くやっているという訳語があった。なるほどだった。 well-done という意味でいいのか。

ただ、辞書(英辞郎)などでは、 do well to は、1.~するのが良い、賢明である。 2.~してよかった(過去形) 。今回の例題では、文脈から 良くやっているという意味が合うという話だった。