2004年4月30日金曜日

なんか、


なんか、ラッキーショットが入って助けられた。富士通なんかは、本来なら大損切りになるはずだったところ、、、
ということでゴールデンウィーク。
去年は、こっから最悪の月を迎えたわけなだし、その前の年も、GWを境にパフォーマンスの落としてるので、
気をつけて行こう。
一応、世間の流れとしては、金融の引き締めでよいのか?日本は例外?遅れてるだけ?
勝負できるところだけで、流れに入っていこう。リバーサルも使いながら、、、
新興市場でも収益を求めたいけど、、
今日の引けで、少しポジションを持っておこう。

2004年4月24日土曜日

英語の発音 Hの音


英語の発音で思ったこと。
Hの音は、ドロップするとよく言われるのですが(take him はテイキムとか)、僕の感覚では違う。
溶ける感じ。
なぜなら、Hの音は基本的に声帯を使わずに息だけの音でする。
ここで声帯を使えば母音になる。VOICEになる。
つまり、息+声帯の使用=母音。で口内の共鳴の種類が母音の種類を生む。息そのものはHの音。
なので、呼吸の流れを乱さず(振動は加わるけど、ベクトルは変化しない)に母音とHの音を切り替えることができる。
間かんぺいの「アヘアヘアヘハー」がいい例。
なので、Hがドロップするというより、声帯の使用が減少に向かう感じだと思う。
そういう感じで、いつも発音練習してるのだけど、
今日、もうひとつ発見(誤解かもしれない)がありました。
英語の出だしで、itとかifとか来ると、聞き逃すことが多いし、音を合わせる時はリズムも微妙に合わなく遅れてしまう感じでいたのだけど、
最初からHの音をだすというか、息を静かに吐いていると、このitとかifとかの出だしが遅れない。
ということは、ネイティブもそうしてるのか?それはわからないが、英語のテープの音に自分の声を合わせる時に、
合わせやすと思いました。
英語の発音は息(Hの音)に対する理解(僕の考えですが)があると、何かしらの助けになると思いました。
ちなみに、僕が昔、買った英語の発音の本で内容が全く理解できない本があったのですが、その本では、Hを基準音と読んでいました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4888966354/qid=1082811865/sr=1-29/ref=sr_1_2_29/249-3449380-0577142。実はこの本、未だにわからないのですが、、作者の方、だいぶ高齢のようだけど、生きてるのかな、、、

2004年4月10日土曜日

イラクでの日本人人質事件


イラクで日本人が人質になって、大騒ぎ。相場は結構ロングでオーヴァーウィーク。
急落の可能性もないことはないだろうけど。
しかし、イスラム社会は、これからどうなるのだろう。アメリカがどうのというより、イスラム社会の行方が心配だ。
石油の値段も高いので、経済的にはいいんだろけど、、、これでは、テロイコールという感じになってしまわないか、、
でも、イスラム人口は増えてるんだったっけ、、、
そうしてる間に、中国とインドは中間層が勃興してきてるのに、、、、
イスラム社会の人たちの本音を知りたいと思うけど、、、個人の人格がどうちゃらという価値観自体が間違いだと指摘されそうだし、、、
まあ、いろいろあるけど、自分の人生の決定権が建前上自分にあって、その物質的達成条件が整いやすい国に生まれてよかったなと、、、
3人の捕まったのも、自分で危険を考慮して行ったわけで、自由があるっていいなと。