2002年7月28日日曜日
TOEIC受けた
今日、toeicを受けてきた。
前受けたのが、社会人になったときだった。
このときは、270点だったような。いわゆるモンキースコアだった。
あのときよりは、進歩したんだろうけど、結構リスニングでもわからない所があって、
まあ、こんなもんかとちょっと自分の現状に失望した。
目標設定上にtoeicははいってないのでいいのだが、、、日々鍛錬できる心の状態をキープしなければ、、
2002年7月13日土曜日
英語の表記
さて、分解発音のおかげで、日本語の発音と表記の違いに関心がいってる。
そして、今日知った。2チャンネルで。
雰囲気をフインキじゃなくて、フンイキとすることを。
ずっと、IMEででないなあと思ってた。そうなのか、、、。
やっぱり、脳は100%音的に正しい認識してないということか。
音処理は、負荷が高いので、かなのような音声の為に簡素化するシステムがいるのかなあ。
そうすると、英語の音声処理も音処理の次のその簡素化システムも脳に作る作業が必要になるのかなあ。
それを、日本語のカナでいくとっと、、、んんん、、
2002年7月12日金曜日
言語の音則?
今、www.bunkai-hatsuon.com というところで、発音を習っているのだが、
(jinglesから宗旨変えをした)
そこでは、カタカナのカナで英語の発音をしようというところなんだけど、
カナというものは、なんだろうかという事を考えてしまう。
この間ある別な英語勉強本を読んでたら台湾では、漢字すべての文章に移行するまえのカナシステムがあるらしい。
韓国では、ハングルだし。たぶん、中国でもあるような気がするが、、
で、その本によると、日本語のカナシステムが一番音則システムとしては粗雑らしいような事が書いてあった。
ハングルは、子音母音の音記号の組み合わせらしい。という事で、日本人、英語大変ね という話だったんだけど、
結局、言語コミュニケーションをするという事は、カナシステム(音則システム)を使いこなすという事だから、
日本語かなシステムから英語かなシステム(alphabetか)への移行をはかるには、日本語のカナシステムをしる事は大事なんだろう。
中1の時に、誰か僕にそう言って欲しかった、、
2002年7月7日日曜日
不随意筋
今の自分のやるべき事は、英語の発音を正しくすることで、まだ方法論が確立していないのだが、
とりあえず、割り箸を口に挟み、あごを固定してLの音を練習している。(他の子音との結合の練習もしてる)
割り箸を使って練習すると、舌の奥が疲れてくる。これは正しく筋肉が動いてる証拠なのだろうか?
だれかに聞かなければ、、
まあでも、舌の筋肉というのは、不思議だ。
この筋肉は、心臓みたいに疲れずに動き続けるタイプの筋肉なんだろうか。
舌が疲れて動かないというのを、想像できない。練習が足りないせいなのか、筋肉がすごいのか、どっちだ。
また、人間の行動で、無意識下と意識下の2つモードで動かせるものは、
呼吸と目の動きの2つだと思っていたが、舌(発声はもちろんそれだけではないが)はその2つに加える事のできるものなのだろうか?
うーん。
正しい努力とは、方向性のチェックと執念という事でいいのかな。捉え方が浅いか。
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