アマゾンのアソシエイトの練習。とりあえず、いままで一番周りにプッシュしてきた本で試す。内容もさることながらこのルビ付がいい。ルビ付のおかげで、初めて英語の本を読みきることができました。リスニングと違い、英語のリーディングで問題なのは、語彙(フレーズ含む)だと思う。これを補ってくれる。で、ここからは反対意見もあるだろうけど、この方が英語そのものも覚えられると思う
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講談社インターナショナル (1999/05)
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アマゾンのアソシエイトの練習。とりあえず、いままで一番周りにプッシュしてきた本で試す。内容もさることながらこのルビ付がいい。ルビ付のおかげで、初めて英語の本を読みきることができました。リスニングと違い、英語のリーディングで問題なのは、語彙(フレーズ含む)だと思う。これを補ってくれる。で、ここからは反対意見もあるだろうけど、この方が英語そのものも覚えられると思う
日銀と政治サイドのさや当てが報道されているけど、いつも思うことがある。日銀の独立性だ。政治からの独立性ということだと思うのだけど、とうことは、経済政策の根幹は、国民からmandateされた者以外の官僚?に決定権があるということなのか、、、
金融政策は専門性が高いため、時間のかかる政治という意思決定システムを通さずにいくとうことなんだろうか?んーーー。
この対比でいつも思うのは、軍隊(憲法上はないはずだが、、)の文民統制という原則だ、、、軍事力の行使という国の機能に対して、政治家がコントロールすると明示し、さらに軍人の閣僚への登用まで禁じてる。
金融と軍事、この二つは専門性が高く、さらに意思決定に迅速性が求められる国家がもつ機能だと思うが、一方には、独立性という言葉が付与され、一方には統制という言葉が付与される。なんでだろう。
大げさかもしれないけど、WEBでできることの範囲が急激に広がっている。googleはいろんなサービスを出すし。なんで、BLOGもなんとかてこ入れして、この流れについていけるようにしたい。で、いろいろいじってる。とりあえず、blog投稿用のeditorを試してみる。blogWrite
get things doneのアマゾンレビューを読んでたら、翻訳がまずいとの批判が多い。英語読んだほうがいい、訳がこなれてない直訳調なので、頭が痛くなる、、、と。しかし、直訳で頭が痛いということは、英語を頭から読んだ場合には、頭が痛くならないのだろうか?英語を読むときと、日本語を読むときには、ロジック処理パターンも違う?ということか、それともある種のべき論?から来る批判か、、、訳を批判する人たちは、原著と比較しての話なんだろうか、、、それとも訳本の文体というがあって、それとも違いに言及してるということなんだろうか?
web2.0が流行語になってて、僕もすっかり感染してきた。で、はてブとかも登録したけど、del.icio.usものぞいてみた。確かにタギングって、集合知って感じでいい。で、眺めていたら、http://jeremy.zawodny.com/blog/archives/005665.htmlてな話もあると。
僕は、技術に関する知識がないため、印象を語ることしかできないけど、web1.0とweb2.0といくか、連続的な変化でないものが横たわってる感じがする。MSが窓を開けて、yahooが飾りつけをして、googleが、、なんだろ、、商業化するっていうか課金するって感じなのか。
特に、yahooJAPANは初期の頃は、USのサービスをいかに早く導入するがキーだったはず、アドバンテージを取って、その後のメディア化につなげたイメージ。今、それをやってるのは、みんな大好きはてな なんだろうか?ヤフーがハテナを買収することはないだろうし、でも、はてなが2chと提携するとかないのかな。2chは、モナー独立王国としていくのかなそれとも。日本人的には、そっちのがいいのかな。
しゃかりきに、RSSやらそのフィードやら広告について、考えてみたけど、僕の頭の中の整理じゃないけど、せめてPC画面上の整理を助けてくれるといいなと、、一日あたり、コーヒー一杯のお金を払えるけどなあ、
RSSリーダーやタブブラウザーの進化はウレシイし、ソシアルブックマークもうれしいけど、PC画面及びその周辺というか机の上レベルのオーガナイズはヘルプしてくれるサービスを欲す。