2005年6月20日月曜日

結局、呼吸か

前回、溜め息の要領で進歩したように見えたが、また後退。少し。


呼吸法だなと、横隔膜で支える?ノドを開く?ここら辺に行き着くのかやはり。唇を閉じて、ノドを開いた状態での口内の共鳴を感じるのはいい方法か。

2005年6月15日水曜日

溜め息

音が響かないといわれ続けてきたけど、ふと、溜め息をついたら、響いたといわれた。原因は、ノドが開くかどうかの問題だったのかもしれない。

2005年6月11日土曜日

苦しいところ

基本的にオープンにする事が、僕が世の中にできる貢献できる事のひとつなので書こう。


前に書いた神楽坂ヒアリングスクールに915万払って、個人レッスンを受け続けてる。


相場で結構稼いだので、お金で解決できるならと、行きだした。


英語におけるコアな問題は、音の問題なので、なんとかしたい。で、自分の資源(お金と時間)を鑑みて、GOサインを出した。総時間数は420-430時間くらいかな。今、中間時点。どこまで、直すことができるのか。毎朝、6時からやって、夜やって、昼の開いた時間にやって、7月いっぱいで消化予定。


どこまで、やれるか?勝負どころなので、集中したい。後悔しないように。



2005年6月6日月曜日

ジーコ

サッカーの日本代表の監督はジーコ。僕の感覚では、日本人のほとんどは、ジーコについてこんな印象を抱いているんだろうと思う。選手としてはすごかったんだろうけど、代表監督としてはどうかと。システマティックにモノを考えられているのかと、、、


実際の所はどうなのか分からないけど、日本人にしか分からないメンタリティは、外人は結局、理解できないという感覚が、メディアから伝わってるくる気がする。これは、果たしてフェアな見方なのか、どうなんだろう。トルシエの時も、同じ感じがあった気がする。プロ野球の外人監督も、若干こんなところがsる気もする。Jリーグの外人監督はどうなんだろう。


日本人による日本の為の組織のトップに外国人が入る場合に、僕らは、ある種のステレオタイプな見方を当てはめてしまう癖があるのではないかと、、僕は日本人である以上、公正な見方はできないんだけど、ここら辺りの話も聞いてみたいな。

2005年6月4日土曜日

イメージ

最近、イメージストリームをやったり、マインドマップのセミナーに行ったりして、映像化という事に関心が向かっていたところで、


絵の個展を見に行ってきた。あんまり、乗り気でなかったんだけど、何も考えることなく付いて見てきたら、意外にヒット。


なるほどね、リアルなイメージを出すのもいいけど、抽象化しても伝わるんだと、その時の記憶が。んで、時間を超えて伝えられる。transmitしてると。


絵で刺激を受ける感覚もあるんだなと。僕にも。こんど、美術館でも行ってみようか。