2004年9月30日木曜日
大分、
大分、相場に体がなじんできた感じがする。やはり、僕の場合はテクニカルというより、空気も必要かもしれない。まあ、一段レベルが低いということなんだけど、、コンテキスト依存なんだよな、、解析でいけるオプションがあると安全性がますんだろうけど、、
でも、、HS証券の貧弱で使いにくいシステムはなんともならんのかな。公開して得る資金はきちんとシステム投資に振り分けられるんだろうか、、、きちんとゴール(どれくらいの規模を目指すから、これくらいの機能とキャパを作るとか)を示して欲しいところ、
2004年9月25日土曜日
ディクテーション向けのソフト
こんなのを掲示板に投稿
で、ところでなんですが、最近気付いたのは、ディクテーションについてです。実をいうと、今までディクテーションは、ほとんどやってきませんでした。息の切れ目でディクをすると言われていたのですが、息の切れ目で止めて、また息の切れ目の前まで、音声を戻す、、この作業が煩わしかったのです。あまりこだわることではないかもしれませんが、トレーニングの効率追及の観点(自分の)から、心に引っ掛かっていました。音声編集ソフトを利用するとこの作業の負担が減ると感じました。その手のソフトだと、音声部分は波形が出て、息継ぎ部分が、そのまま合い間だと目で見てわかるので、そこでソフト付属のマーカーなどをいれると、簡単にリピートできる。これまで、どこまで音声を流すかを決めることが心理的負担になっていたのですが、軽減されました。もしかしたら、息の切れ目でCDなど音声を止めるのもトレーニングかもしれませんが、、ということで、気が付いたので、投稿しました。皆さんから、こういう方法、考え方もあるよ、というのがあれば、うれしいです。ちなみにソフトは、これを使ってます。フリーです。http://www.cycleof5th.com/
2004年9月24日金曜日
セカンダリーマーケットの充実
昔、証券会社を辞めた時に、まあ将来貧乏でも、図書館とかでインターネットができるようになるだろうから、最悪、知的好奇心を満足させる生活できるだろうと考えていた。20代特有の楽観主義なんだろうけど、、。
それから、5,6年くらい経って、確かにインターネットを使えるものになってきた。
一番大きいのは、2チャンネルの存在かな、その次はgoogle、その次がアマゾンの書評かな。
一般のメディアに出てこない人のインテリジェンスを利用できるになった。宇宙の晴れ上がりと対比して、知恵の晴れ上がりと書いた人がいたけど、なるほどなと思った。
blogが普及すれば、より一層、今まで出てこなかった人の知恵が出てきて、それがgoogleにひっかかって、ぼくらがそれを取り込むことができて、また新たな知恵がでる。99%ノイズでも、検索機能や評価システムによって、選別してくれる。
後は、はてな みたいなより知恵の出てきやすいシステムを、簡単に作っていけるのがいいだろうな。
オークションで食べている人は、アメリカで万人単位、日本でも千人単位でいると思うけど、知識の交換市場でも、セカンダリーマーケットで鞘取りで生活する人が出てくるといいのにな。
会社資本のセカンダリーの鞘取りで生活してる人間の一人ごとでした。
2004年9月22日水曜日
個客対応化
最近、みんなスポーツジムにいってるねえ。個人トレーナーつけてる人も多いし。
という話を聞いたけど、
よく考えると、個人指導の塾(一対2らしいが)はかなり一般的な形態になってきたし、コーチングというものも脚光を浴びてきている。そういえば、英会話学校もその形態だよな(担任制になってなさそうだけど)。
学習産業の成熟化のひとつの軸は、個客対応なんだろうな。そうして、もうひとつの軸がスーパー講師の授業と。この二つに市場が分化して、その隙間にグループワーク型トレーニングで実技をやる。
コーチング+グループワーク+言葉力のあるメディア利用 ここら辺をITを使って統合管理できれば、最高なのか?まあ、無茶区茶コストがかかるので、よほどの金持ち相手か、こなれた経験によるマス効果を伴ったコストダウンが必要なんだろう。 バラ売りになってしまうよな、、
今ひとつ、クリアなイメージが湧かない。
会社で言えば、悩みを聞いてくれるよき先輩+方法論を提示できる上司+目標を提示できるトップ
って感じなのかな、、、
会社勤めでないぼくとしては、こういう構造を自分のメンタルの中でイメージしなければ、、
2004年9月11日土曜日
iccで
iccでやってきたことを覚えとかなければ、、、
ナレーションをやりました。ミスタービーンで。これも、グループワークに有効なmethodだなと、、
英会話学校なんかで、自分のことをしゃべらせるより、こっちのが無駄がなくていいと思いました。
ノヴァとかいったことないけど、、こういうのもやるのかな?
以前やった、廻し書きもおもしろかった。お題があって、一文か2文を書いて、次に廻す、そして、接続詞やマーカーワードを入れて、また書いて廻す。
楽しく、そして、英語力がつくという練習方法。
もちろん、ディクやシャドーイングなどの自己練習が基本だけど、、、
2004年9月2日木曜日
光文社のペ
光文社のペーパーバックスを読んだ。これだ!!僕が欲しかったのは、
英語と日本語を混ぜて表記してるもの、これが欲しかった、、
ルビ付きのがいいのか、この光文社のスタイルがいいのか不明だけど、
自分の興味の強い政治経済分野でぽこぽこでてるので、いい。
頑張ってください。でも、これは英語の参考書のコーナーに置くといいと思うのだけど、、
そういう色がつくのがいやなのかな??
日本語と英語の混ぜ具合や表記の仕方などがsophistcateされるのを願ってます。
自分でもapplyしていかなくては、、
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