良い対比が思いつかん、、
twitterは、普及の次のステージに入ってきたんだろう。(社会的に)。
混沌とした世界から、膨張が始まり、スターが生まれる。
チャンスが見えるんだろう、ラッシュ。
これも情報社会への移行を示すもの。
社会の統治体制が、武力、経済力、権威、となるように。
個人による争い(切磋琢磨)は、武力、経済力、権威(情報発信)という流れになってきて、
金融危機というイベントも金より名誉という流れを後押ししてる。
ソフトウエアで、OSSでの開発が盛んになる中、その現象が他の分野にも飛び火してる。
OSS,社会企業、2,3年で終わるトレンドではないように思う。ただ、前段の武力・経済力の部分が安定して、みんなが個人的な権威確立の争いができる。軍隊がいつでも必要なように、マクロ経済運営のオペレーションは必要。
昨日、本を読んでたら、日本の電機業界(総合電機?)は2010が転換点が予測してあった。何の転換点か忘れてしまったが、プロダクトラインの入れ換えのとか、業界再編とかだったか、、違ったような、、人員整理も必要なんだろう。政府は、雇用、雇用といってるが、、永続的な雇用維持など無理だと思う。
この人たちが、仲間内の権威争いから、社会の中での個人的権威の争いにいけるかどうかが、経済中心社会から、情報消費社会へ移行できるかの、注目ポイントのような気がする。
俺は、当分、プログラミングの習得。codeは書けなくては、