に行き始めた。前に書いた高額商品とはこれ。内容は確かに。一対一なのもいい。発音は一対一じゃないと、やはり苦しいのかな、、、
そういえば、SP速読学院も、一対一でないが、個別指導方式。子供向けでは、このスタイルが広まったみたいだけど、大人向けでもいろいろ可能性はあるなと、、、少なくとも、講師が孔子スタイルで解説を行うという形には、いろいろと見直しがくる時がくるのかもしれない。ペアワーク、グループセッション、個別でのインストラクション、ビジネス的には扱いが難しいかもしれないが、ぜひとも、商業ベースに乗せて、prevailしてほしいものだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿