2006年4月21日金曜日

公立塾

2,3日前に、引退した先生の雇用対策?と子供への教育支援と政府の肥大化をねらった、公立塾の構想があるとしったが、、教育に国が金を回すのは賛成だが、ある特定の人を利するのは、いかんだろう、、いつも思うが、塾クーポンみたいのは、発行しないのだろうか、、、
引き替え券だけ家庭に渡して、塾の認定の問題があるが、、もう少し、公平な気がする。
IT講習会って昔あったけど、あんな感じか、、うまくいったか知らないけど、、あれってクーポンだったか???ベーシックインカムの話を読んだり、地方交付税の話を聞くと、金はある程度渡す、使い方は決めろ!というのが、成熟した社会でのフェアな流れなんだろうなあと、思った。ニッケイに弱者の再定義が必要と書いてあったが、、それを、シンプルにするのが、プラグマティックなんだろうな。

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