国際会議なんかでは、両方とも同じ言語に堪能でも、慎重を期すために母国語に直してくれる通訳を雇って、時間稼ぎをするそうだ。
思いつきとしては、なにかモノを説明するときは、二人で同じ内容のことを繰り返ししゃべるのは、聞き手としてはいいじゃないかと、、、一人で二回繰り返すのは、精神的にあかんし、同じ内容を違う表現でするのもいいような気がするけど、限りなく同じ表現の方が聞き手の理解としては、いいのかな、、聞いてる方も我慢ができないかもしれないので、結局、どの程度の冗長さをとるかの話なんだけど、、、
話は簡潔に、、と言われると、、、冗長の方が情報量が多くて、理解が容易なんじゃといつも思う人としては、そう思う。
世のほとんどの問題が、程度問題だとするなら、話を簡潔にと、話を冗長には、同じことを言ってるんだろうけど、、多くの場合、冗長のがいい。(時間の制約がとても厳しい場合はあかんが、、、戦争とかスポーツとか)
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