ICCに行くのを止めて、IFに通い出した。
そこで、外人の先生の授業を久しぶりにとった。
失望を禁じえないわけで、、、ベテランらしいし、悪くない先生なんだろうけど、、
ICCと比べると、、、インターの英語クラスを取った時は、息抜きでいってたので、良かったんだけど、、、
基本的に彼らは英語を教えてたいわけではなく、なにかインテリジェントなものを伝えたいと思ってるわけで、、だからTOEICとかTOEFLとかを内心バカにしてるんだろう。だれでもスマートになりたいし、見られたいし、追求したいし、特に彼らはそういう教育を受けてるんだし。
でも、僕らに必要なのは、そんなものではない。音が取れてないし、シンタックスにも弱い。
で、彼らのほとんどにはそれに対する方法論がない。家で、ディクテーションしましょう。授業でやるんだよ。グループでやる集団効果相乗効果を織り込む方法があるだろ、、そっちを支援する方が英語力アップには重要だと思うぞ。
でも、エッセンスのブラッドは良かった。TOEICに対するネガティブなイメージを出さずに、話まくっていた。スピーカーとして最高だった。(皮肉ではなく)。スピーカーとしての評価基準は、空白時間はなくすことだろう。これをキープするのは大変。
しかし、シャドーイングとか、リテンションとか、日本以外でも皆やってるんだろうか????被害妄想かもしらんが、日本人ほど努力してるのはいないんじゃないのか、、
英語習得に、成果はあれだけど。そこらあたりを理解して、対策を立てて、方法論をもってるネイティブの講師がいたら、授業を受けてみたいけど、ヒルキ先生はそれに近いのかな、、
以上、深夜のうらみつらみの愚痴でした。
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