今の自分のやるべき事は、英語の発音を正しくすることで、まだ方法論が確立していないのだが、
とりあえず、割り箸を口に挟み、あごを固定してLの音を練習している。(他の子音との結合の練習もしてる)
割り箸を使って練習すると、舌の奥が疲れてくる。これは正しく筋肉が動いてる証拠なのだろうか?
だれかに聞かなければ、、
まあでも、舌の筋肉というのは、不思議だ。
この筋肉は、心臓みたいに疲れずに動き続けるタイプの筋肉なんだろうか。
舌が疲れて動かないというのを、想像できない。練習が足りないせいなのか、筋肉がすごいのか、どっちだ。
また、人間の行動で、無意識下と意識下の2つモードで動かせるものは、
呼吸と目の動きの2つだと思っていたが、舌(発声はもちろんそれだけではないが)はその2つに加える事のできるものなのだろうか?
うーん。
正しい努力とは、方向性のチェックと執念という事でいいのかな。捉え方が浅いか。
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