長嶋さんが天皇陛下なみの扱いを受けていて、実は病状は、、、というblogを読んだが、
僕がそのとき連想したのは、戦争中の天皇陛下の扱いと今の長嶋さんの祭上げられ方がにてるなあと、ちょうど今回は病気をして前線に出られらくなって、その代理を受けたものが、誰々の為にという感じで意思決定がされていく、、、これが加速すると合理的な意思決定が後退していく、、、
天皇陛下の為に、長嶋監督に為に、、
ある程度、自然な感情なんだろうけど、、、この空気が場を支配することになると、トップの独裁というか、トップが独断するのはいいことなんだろうけど、、判断の合理性が担保されなくなる可能性がありそうかな、、ずべての責任は中畑コーチにあって、決断独断するべきなんだけど、そこに至るまでには、合理的な判断へのコンペティション?がある方が、勝負事ではいいと思う。スポーツしかり、戦争しかり、、
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